葉月の第二の場所

作品置き場とかそういうあれだよ。関係無いのもある?知らんな。

(アイラヴ)せめて一息くらいは入れようね

夕霧(ゆうむ)「縁司さんって凄いですよね。文字がこんなに丁寧なのに数分で書類書けちゃうんですよ。」

 

 

アトロング「ほんとそっスよねー。でも休憩とらなくて大丈夫スか?隈できてません?」

 

 

夕霧「私も休憩薦めてるんですけどまだいけるといって聞いてくれないんですよ………量は多くないと思うんですけどね………」

 

 

アトロング「姉さんでも聞いてくれないんすか?それはマジヤバイっスね!?」

 

アトロング「……………ボスが参戦しましたよ姉さん。」

 

 

夕霧「…………いつも思うのですがどうしてここにも来てるのでしょうか………少し眠いので休んでますね………」

 

縁司「……………あ、まだいけるので差し入れは大丈夫で……………」

 

 

ハサマP「……………………………………………………………………………………」

 

 

縁司「………す………(プロデューサーが何故かできたてのコーヒー入りマグカップ頭に乗せて無表情で来てる)」

 

 

縁司「……………やっぱりいただきます。」

 

 

ハサマP「良き。」

 

 

縁司「(マグカップ取ったらいつもの顔で出て行った………あの方はなんなんでしょうか………)」

 

アトロング「乙ですボス!終わったんでまたパーリィしてきまーす!」

 

 

ハサマP「行ってらっしゃーい☆」

 

 

アトロング「ウェーイ!!あ、姉さん昼寝しに行ったんでオナシャス!!」

 

 

ハサマP「りょうかーい☆」

 

 

 

縁司「…………このコーヒーミルクたっぷりで美味しい……有難いですね…………」